カワゾエカンパニー|ACL Premium 毛穴ケア

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■バイオベネフィティ
<アーチチョーク葉エキス>

□NF-κB阻害


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アーチチョークに特異的に含まれるシナロピクリンという物質がNF-κBの過剰な働きを強力に抑制し阻害することによって、遺伝子レベルでの老化原因にかかわり、肌の老化を妨げることができます。
紫外線や炎症などの刺激によりNF-κBが活性化すると表皮角化細胞の過増殖や角化異常による表皮の肥厚、メラノサイトの増殖による色素沈着、真皮コラーゲンの分解による肌弾力の低下などを引き起こし、肌の光老化へとつながると考えられます。

●毛穴改善
NF-κBを阻害することで、これまで皮脂の過剰分泌
だけが原因とされてきた毛穴目立ちの新しい原因を改善する事ができる。

●美白作用

●コラーゲン保護

●皮膚弾力改善作用

●抗炎症(抗アレルギー)作用

シナロピクリン
シナロピクリンにはアーチチョーク の苦味のもととなっている成分の一つで、肌のメラニン色素の働きを抑える美白効果や毛穴を目立たなくする働きがあることがわかってきました。
また、サプリなどでのんでも、肌に塗っても効果があることもわかってきました。
シナロピクリンが注目されるのは、作用メカニズムが、単なる抗酸化やターンオーバーの促進ではなく、遺伝子レベルに働きかけ、いわば肌トラブルを細胞レベルでせきとめるというところです

■アーチチョーク葉エキスに
含まれるシナクロピクリン

最近の研究では、アーチチョーク葉エキスの成分に含まれているシナロピクリンという成分が遺伝子転写因子NF-κBの過剰な働きを抑制する働きがあることがわかっています。
これにより美白効果と肌の光老化(肌質低下・小じわなど)を改善し、さらにこれらの作用が、毛穴引き締め効果にもつながっていきます。
シナロピクリンは細胞レベルで遺伝子コントロールの作用にかかわり、紫外線やストレス等による肌の老化を抑制する成分として注目をされています。

■NF−κBの存在に注目して、その働きを抑制する作用を解明!

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紫外線を浴びてNF−κBが活性化すると、表皮細胞からエンドセリンとCOX-2が産生されメラニン合成を促進する。
さらに同様に産生されるbFGFはメラノサイトの分裂を促進する。
NF−κBが活性することによって肌の黒色化を促進されてしまう。

NF-κB(エヌエフ-カッパ−ビー)
転写因子と呼ばれるたんぱく質の一種で、遺伝子のスイッチをオン・オフする働きをしている。
紫外線を浴びると、このNF-κBが活性化することで皮膚の老化が促進される。
過剰な活性化がガンやリウマチ、乾癬(アトピー)などに繋がるとされている。

■過剰なNF−κBが肌の老化を
 促進するカギとして作用する












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私たちの体は遺伝子によってコントロールされています。この遺伝子は通常ロックがかかっており、ほとんどの遺伝子は眠っています。必要なときに必要な量だけ遺伝子を働かせるためにロックを解除するためのカギが必要です。このカギこそNF-κBなのです。

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このNF‐κBは紫外線などの影響によって活性化します。カギがたくさんあると、ロックをしてもすぐに解錠されてしまいます。つまり、遺伝子の発現をストップできなくなるのです。このような皮膚は表皮が厚くなり、ゴワゴワした肌に変わっています。さらに乾燥が進み、キメが粗くなります。また、メラニンを生み出すメラノサイトは、その数を増やしながら活性化してシミの原因をつくります。真皮深くでは、コラーゲンの分解がおきて、シワやたるみの原因になります。

■新たにみつかった、
 皮脂過多以外の毛穴が
 目立つ原因

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